IBXは、240種類以上の細菌・ウィルス・カビ類への効果について外部検査機関にて試験が行われており、その効力が確認されています。

第三者機関の試験

第三者機関の試験結果

※カケンテストセンターにて、菌やウィルスにIBXを接種〜24時間でどのように変化したか、抗菌試験の結果です。

黄色ブドウ球菌

1. 黄色ブドウ球菌

No.試料 接種直後 24時間培養後 抗菌活性値
100% < − 0.20 6.0
無加工試験片 4.12 4.56
大腸菌

2. 大腸菌

No.試料 接種直後 24時間培養後 抗菌活性値
100% < − 0.20 6.0
無加工試験片 4.05 5.85

※抗菌活性値とは・・・
JIS規格では、抗菌活性値の点数が『2以上』あれば、抗菌力があるとみなされます。つまり、上記の結果を見ると卓抜した抗菌力があることがわかります。 人体に有害な主な菌への効力について、JIS規格の規定の100倍以上(通常99.99%のところ、99.9999%の抗菌作用があるのが、次世代抗菌成分"IBX"なのです。

シャツでの比較

大手市販の「抗菌」シャツとIBXとの比較検証を行いました。

シャツ比較
アンモニア ノネナール[加齢臭] 酢酸[足臭] イソ吉草酸
U社(約1000円) 68 93 81 99
G社(約1500円) 86 18 96 99
H社(約1400円) 28 52 92 99
G社(約2700円) 89 84 96 99
S社(約3000円) 98 91 96 99
H社(約1000円) 73 60 81 99
IBX 86 96 97 99

アンモニアは次点に譲っていますが、その他のニオイ成分に対しては他製品より優位性のある結果となりました。
しかし、基準値は『70』を超えると『効果がある』とされています。つまり、試験の結果出された数値は、ニオイ成分に対して120%以上の効果があったということがわかります。

IBXの抗菌作用は生活の様々なシーンで活躍します

使い方・活用方法についてもっと詳しく

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